【耳速】【スマニュー砲】【直帰率問題】1800アクセスの次の日に来てくれていた1600ほどの方々は、ほぼ全員直帰されました。

このエントリーをはてなブックマークに追加

まず初めに、たくさんの方々の読者登録、、、、

ありがとうございます!

当ブログを始めまして、1ヶ月余りでこんなにもなるとは、

正直、思っておりませんでした。

みなさまへの情報共有に価値が

 

あったのか?

 

それともなかったのか?

 

その真意については「謎」という言葉で終わらせ本題へと移行します。



当ブログに関してですが、みなさまからの目線には、

どのように映っているのでしょうか?

個人的には「趣味である」と位置づけ、記事の更新をしております。

     ※新人ブロガー様は、要読破です。

アクセス元

アクセス元

そして計画に関しては漠然ではありますが、

 

一年後に1000人来てくれるかな?

 

という計画でした。

 

こんなにも早く大人数の方に閲覧されるとは

本当に思ってもみなかったことでしたので、

恥ずかしくて目を多いながらパソコンと向き合っております。

  • スマニュー砲とは
  • バズる
  • SEO対策
  • 有益な情報とは
  • 直帰率について
  • ネットの世界
  • 読者のみなさまへ
  • 計画の見直し

 

 

 

●スマニュー砲とは

まず、スマニュー砲というワードを耳にしたことは、ありますでしょうか?

その他にもGoogle砲やら、

 

ふむふむ、、、砲。

 

やら色々と種類があるらしいです。

これは、ブログを書いている人であればごく一般的なワードです。

・何を指しているのか

もしブログであればアクセス数を増やすための一つの指標となる言葉ではないでしょうか。つまり、ブログをするということは自身や他者の情報を発信することですが、それを一人だけが読むのではなく、より多くの方々に発信ができました!というものです。

そして、「スマニュー」というワードは、

スマートニュースというスマホアプリから来ています。 

 

豆知識

今回、記事タイトル耳速というワードを入れています。

検索をしたところ、「耳が速い」という言葉がありました。

どんな時に使うかというと、ニュースなどの記事に関して、思っていた以上にみなさまの目に止まっていること!

これを耳が速いという言葉で表すそうです!

▲バズる

次に、これは聞いたことありますよね?

私の頭にまず出てきたのは、芸能人のバカリズムさんです。

ジェネレーションギャップを感じた貴方は、

大学生でしょうか?社会人でしたか?失礼しました。

どちらにしても年齢差はあるようですね!

この言葉は、誰が何を隠そうバズるという言葉の通りだと思います。

 

、、、。

 

置いてかないで!となった、お母さん!

ブラックバスでも釣りながら話をしませんか?(*^-^)

 

 

 

ここで少し、この画像を見ていただきたいのですが、表示不可だった場合すみません。

アクセス数

アクセス数

私がブログを開始してから1ヶ月半が経ちます。

それまでのアクセス数としては、多くて40です。

そして、この一週間ほどで動きが変わってしまいました。

見て頂くと分かる通りバズってます。

急激なアクセスが入り、ブログを初めて20記事ぐらいしか

書いてないのにバズってしまいました。

 

数値としては、1837の次に1653となりました。

これは、バズといってもプチバズ程度なのかな?

と個人的には思ってます。

専業でされてるブロガーさんとは、比較にならないぐらい

小さなバズかもしれません。

 

ただそれでも、個人的には、すごいよかったと感じてます。

理由としては、私の記事でも

 

どこかの誰かの支え

 

になれているのかな?と感じれたからです。

 

◾️SEO対策

そして、次に難題SEO対策です!

私はネット関係については素人よくわからないまま、ブログを初めてしまいました。

 

元々、興味があってされてる方からしたら

「何を言っているんだ」と罵倒されそうで怖いですが、

一応、、、プチバズが起こってしまったので、

どんな事を大事にしているか?

を少し書いておきます。

 

・文字数 1500字以上

・大切なワード 単語

・項目を分ける 箇条書き

・専門性

当記事の場合は通信関係(インターネット)

・媒体をはっきりさせる

ブログ(日記)orホームページ

・継続する

・記事の誤字や脱字を確認する

・サーチコンソールのチェックを怠らない

・はてなブックマークのチェックも怠らない

 

 

大事にしていることは、このぐらいです。

 

 

  

●有益な情報とは

次に、有益な情報とはなんなのか?についてですが、いろんな見方があっていいのかな?と思います。

例えばですが、私は専門知識はほとんどありません。

よくわからないまま検索しつつ記事を書いたりしています。

ただ、どんな事が有益になりうるか?

という問いに対して、専業のWEBクリエイターの方々であれば、

簡単な答えを出すと思います。

私もいろんな記事の一読者からすると、

内容が全てではない

そう感じます。

検索をした時の内容だけのお話であれば、専門サイトをいくつか回っていればいいと思うんです。

天才的な個人がいる場合は別として、専門会社の方が情報提供をしているからそれを見るのが筋だと思います。

 

でも、私が記事を読んでいてよく思うのは、

著者人柄がどうなのかなーと見てしまいます。

この記事を書いているこの人は、こんな人なのかな?

その情報と著者が合わさってこそ、

また読みに来たい!

に繋がることで有益な情報であったと感じます。

 

昔、一家に一台のスマホ普及していない時代の話ですが、本屋さんを駆け回って

宮本武蔵の五輪書

という本を探した事があります。

 

どうしても読みたい内容というのは、

人が作ったモノ

これにこそ、価値がある

と勝手ながらに思っているからです。

 

・温度感

・表現力

・伝え方

 

これも大事なポイント

 

 

▲直帰率について

「申し訳ございません」

続いて、直帰率についてですが、上の通りです。

こんなに多くの方々に読んでいただけると思っていなかったので、記事を用意していなかったのです。更新の目安としては、4日に1回程度です。

これは、何が言いたいかと言いますと、

 

昨日の今日で来られても記事が昨日のと同じだから、、、。あ、まだ作里さん記事更新されてないのですね。まあ!残念です!でしたら、また来ますは!あらやだ、私ったらまだ記事書かれてないのに来ちゃったわ!

 

と読者の方に気を遣わせさせてしまったのです。

つまり、

次回更新はいついつになります!

というのをなんらかの方法で、お伝えすべきだったのです。

 

それが、なぜ直帰率?画像参照↓

直帰率

直帰率


バズった初日平均時間が、

7:42に対しマイナス95.75%

平均セッション20という数値

すなわち上記の通り、、、

みなさんは、

新しい記事を読みに来てくれてた

 

・記事更新の頻度は、どうにか伝えて置くこと

・ブログに記事が少ない段階でバズるとこうなります。

 (アクセス後に急激にセッションが下がるということは、ブログ自体が弱く読みたい記事が見当たらないという現象から直帰率の急激な低下になります。) 

⚫︎ネットの世界

 今回の直帰率急激低下を目の当たりにした事で少しネットの世界が見えました。

初めて出会う人達だからこそ、

何度来ても、いつ来ても

 

良質な記事がある!

 

と思っていただけるよう努力する事がとても大事であると気づきました。

 

・記事を増やす事がとても大事!

 

▲計画の見直し

そして、色々と試行錯誤しながらブログを書いて築いていましたが、ここまでのアクセスがあると正直、当初考えていた、1年ぐらいたったら1000人ぐらい来てくれるかな?という計画の修正も必要だなと感じました。

 

記事の作成計画に関しては、1年後と言わずにペースを上げて行けたらいいなと思っております。

 

しかし、記事を書くこととても労力がかかることです。

やはり当面は、自分のペースを守り基盤を作るために、読者様のご満足の為にもなるような良質な記事を考えて書いていきます。

  

・アクセス次第でペースを見直す

 

◾️読者のみなさまへ

当ブログへのアクセス、本当にありがとうございます。

ブログが開設されたばかりでコンテンツの少なさに反省をしています。

今後は、更新頻度を上げることを目標にし、記事を書いていきます。

 

道中、お粗末な記事が散見されてしまった場合は、ご指導いただければと思います。

 

そして、スマニュー砲に当たってしまった件ですが、私個人のスマホからスマートニュースにアクセスしても記事を見つける事ができませんでした。閲覧箇所は、トップから追加の「はてな」「オピニオン」に関しても見当たりませんでした。正直、謎アクセスでしかないです。どのような経路で当ブログに来られたか知りたいです。コメントいただければと思います。宜しくお願いいたします。

 

以上、本日もご愛読いただきましてありがとうございます。

管理人[sakusato]

※あくまでも、個人の意見や感想となります。記事内容に間違いがあるかもしれません。ご了承の上、お読みいただけますこととお願い申し上げます。