【最先端お風呂への道】癒して欲しい。心も身体も。

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こんばんは!

本日は、Iotについてです。

インターネットオブシングスとは、

いろんなものをインターネットにつなぎましょう!

というイメージですよね!

 

そこで、自宅について考えてみました。

 

 

  1. お風呂の必要性
  2. 癒されない身体
  3. イノベーション
  4. 独創性
  5. ネット検索上位会社URLリンク

 

1.お風呂の必要性

毎日入るお風呂についてですが、

バスタブって一般家庭には、ほとんどついていますが、

あれは、本当に必要だと思いますか?

 

、、、個人的には、どちらでもいいかな?

という感じです。

 

日常使用のスマホやタブレットでも耐水性能

持ち合わせており、

ある程度の水滴程度なら故障までは

ならないモノもありお風呂場需要は増えているのかなという印象です。

 

機械モノといえば、大概壊れてしまうイメージがありますが、、、。

 

youtubeなどをみているとスマホを

お風呂に入れてみた!

 

なんて動画も紹介されるほどですので、

それなりに強くなってる通信機器達ですが、

 

そのスマホを実際にお風呂場で利用されてる方も

いますよね?多分。

 

 

 

その電子機器達は私の知る限りでは、お風呂にあるとすれば、

テレビモニタとかぐらいでしょうか。

 

 ハイテクなおうちでは、

人検知による自動照明もついてますか?

 

ついているかもしれませんね!

2.癒されない身体

そこで、今回少し脳裏をよぎったのは

風呂場はいつになったら進化するの?

↑これです。

 

お風呂がいつまでも

一定レベルから抜け出せないから

わたしの疲労も解消されない

その可能性があるかもしれません。

 

これは、相当な問題です。

 

そして、バスタブが要るか要らないかも問題です。

 

昔は、お風呂だけが癒しの場として

利用されていたかもしれません。

 

その象徴に現代でも

温泉や銭湯、プールは安定した人気があります。

 

ただ、毎日帰ってきてお湯をはって

ゆっくり浸かるなんて、

日本人の生活リズムからすると

難しい人の方が多いはずです。

 

ましてや高齢化が進み、お一人様が

わんさかいる時代にバスタブが必要でしょうか?

どうもいがめないと感じるところです。 

3.イノベーション

では、どんなモノが今までの常識をくつがえし

新たな需要を産んでいくのかですが、

個人的には、

お風呂場で休めれるのなら休みたい。

寝転びたい。

 

そして、通信機器も使いたい。

体もあっためたい。

 

こんな条件に見合うとすれば、

銭湯にある寝湯ぐらいです。

 

つまり、バスタブは要らないので

寝湯を作って欲しいです。

寝湯であれば、

お湯を張るのも短時間

掃除も簡単

寝転べるってのは、わたし個人としては1番の癒しです。

 

それに、大事なところで

スペースが大きく広がるので、

そこに通信機器も設置できるようになるのでは

ないかと想像してます。

 

 

 

テレビモニタを置くなり

タブレットを装着できるなりです。

そして、操作については

とりあえずコントローラでも使えばいいし

OSの発展により、ジェスチャー操作なども

できるようになっていってます。

 

この時代の流れにしがみつくように

お風呂場の進化にも期待が膨らむところです。

 

 

4.独創性

何事も専用のものは、良い物と感じます。

 

それは、そこにこだわりを持って創るからだと思います。

 

ただの白い容器に浸かるのも良いとは思いますが

独創性を持ち新たな商品開発に取り組んで欲しいです。

 

タッチセンサーでシャワーからお湯が出て

スライドで水流を調節でき

アロマのスイッチでいい香りを感じられ

浅い温水で身体を温め、

モニターには映像コンテンツが表示され

周囲の音を遮る壁には、良質なスピーカーで音が流れる。

 

そんなお風呂場が、開発されて

一般的になれば良いのになと感じました、、、。

 

5.ネット検索上位会社URLリンク

デザイン浴槽のアステック

↑URLリンク 

以上、ご愛読ありがとうございました。

 このお風呂場があったら良いのに!

と共感いただける方は、是非ともツイート

や当ブログのブックマークなど

今後もご興味を持っていただけると

個人的にもこんな情報を発信して

よかったなとなります。

 

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

 

管理人[sakusato]

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